--:--:--
--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
07:49:10
16

読書メーター2月

3月の繁忙期を迎えています。
この時期が一番鬱々としてるかも。

遥か6幻燈ロンドはようやく全ルート終わりました。若干最後は飽きてて、いい加減終わりにしよう!と頑張ってました。
後、隙間時間にやってたエジコイ。こちらも終わりましたー。続編もゆるゆると進めようかと思います。

職場で、趣味の共通点が多い人がいたり、ハーレクインが好きで読んでる人がいたりと、今まで知らなかった事が判明してます。

読書ノートをまたつけ始めました。以前、学生の頃は月別メモと感想記録をつけてたんですが、書く時間が取れなくなるにつれやめてしまって。
読了日、タイトル、著者名、出版社、あらすじ、感想と今思うとなんてマメに続けていたのかと。
今は、あらすじを抜いて軽い気持ちでつけてます。


2017年2月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:648ページ
ナイス数:27ナイス

シャーロキアンの宴と春の嵐-京都寺町三条のホームズ(5) (双葉文庫)シャーロキアンの宴と春の嵐-京都寺町三条のホームズ(5) (双葉文庫)感想
シリーズ5。やっと!な二人。線引きしたりと焦らされましたが、お互いに意識しての姿が初々しいくて、微笑ましかったです。絵や短歌に想いを託すエピソードは遠回しなものの、なんとも雅でロマンチック。まぁ、気付いてくれない可能性と気付かれなくてもいいとも考える必要はありますが。円生との対決は取り敢えずひと段落となるのでしょうか。前回で引き金を引いたとはいえ、狙ったのが唐突というか。また骨董バトルが見たいものです。
読了日:2月19日 著者:望月麻衣
ミステリアスなお茶会-京都寺町三条のホームズ(4) (双葉文庫)ミステリアスなお茶会-京都寺町三条のホームズ(4) (双葉文庫)感想
シリーズ4。鑑定要素より謎解き多めの今回。殺人未遂事件という緊張感の漂う内容でもはんなりと読めるのがいいところ。葵ちゃんの鑑定師としての成長を見れて嬉しく、また気持ちも定まったので次巻も楽しみです。
読了日:2月12日 著者:望月麻衣

読書メーター
関連記事
スポンサーサイト

- 0 Comments

Add your comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。