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コルダ3神南 感想9

星奏学院祭土日昼参加出来るようになりました!
チケット当たらなくて、プレ二次を入れておいたんですけど、譲って下さるということでお願いしました。
こういうイベント行った事ないのでドキドキです。

AS神南感想も最後、律くんです。
逆注目もとっても満足出来るストーリーでした(^-^)





*如月律
部長として尊敬されてるものの打ち解けてない律くんとオケ部部員達。
かなでちゃんが仲介し、距離を縮めよう!となる話。

珠玉では、大会を敗退した事について語られてなかったのでその描写があって良かったです。
全力を尽くして戦って負けたのならまだしも、そうではなかったですし。あの後、立ち直れなかったのがね。

幼なじみ要素って強いよな……としみじみ。
響也くんは、一緒に居すぎて逆に対象に見られなくなる可能性高い位置ですが、律くんは離れてる期間が有りますからね。
再会して、昔を思い出して、存在を再認識する過程がたまらなくにやにやします。特別で大切な幼なじみってのが伝わる。
かなでちゃんの音色にいつも元気を貰らってた。昔も、そして今もっていう。

自分は口下手だからって悩む律くんが可愛い。自覚あったんだってチラッと思いましたが。
絶叫系苦手なのに、乗ってくれるとか、かなでちゃんに甘いわー。

オケ部員とかなでちゃんがいつの間にか仲良くなってて、そんなかなでちゃんが羨ましくありながらも、かなでちゃんを俺だけのもので……って嫉妬入ってるとかほんとご馳走さまです。

手の故障については触れられてなかったけど、優しくて柔らかいエンドで二人一緒なら大丈夫!って思えたよ~。
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