うたの☆プリンスさまっ♪debut 感想6

恋しばからまたまたこちらに戻ってきました。
会長ルート感想書いてないと言うのに……。
イブが終わった後、やりたくなってしまったのです。

鬱ルートと呼ばれていた、翔くんルートをしてました。
確かに話は重かったけれど、鬱ほどではなかったかな。私の中で一番辛かったのは、トキヤ君ルートですので。

後、母親のPSPで無印もやってます。
私はゲームしてる事内緒にしてるので、母が遊ぶと思って買ってしまったんです……。
年明け早々頑張りました。
那月→音也→トキヤ→現在、翔。
友情エンド以外、一つは見終わりました。
スチルや立ち絵が残念ですが、(repeatは綺麗で、メモリアル付きですし)、やっぱり楽しいですね。


支部で、蘭春小説up。
目指したのがすれ違いなので、糖度ゼロです。
そして、酷いところで切れます。

ゲーム感想たたみまーす。
*来栖翔
藍ちゃんにけちょんけちょんにされます。
手厳しいっ。
翔くんは藍ちゃんに真正面からぶつかってる気がしました。秘密を知って戸惑って。
でも、仕方ないで諦めない。

翔くんと春歌ちゃんが危ういなぁと感じます。始終何か有りそうでハラハラ。下手すると潰れてしまいそうで。
翔くんルートだと、春歌ちゃんはますます気が弱い。

翔くんの肺活量が弱いってのは、病気だったせいかな?

7月で藍ちゃんが博士に言ってくれた事が嬉しかったです。
しかし、心配してたのが!やっぱり!
止めた方がいいと思ってたらね。
春歌ちゃんのミスにより二人で南の島へ。
穏やかな時間が流れるけれど、仲間達はデビューを決めていって。

戻ってから音也くんと同じオーディションを受けるんですけど、辛いですよね。
しかも、翔くんが背中を押して上げてたってのが、もう。
「あいつも、天才だったんだな」(うろ覚え)
この、言葉がね。おめでとうと言って押し隠してるけど、その心中がこぼれたのかなと。

なかなかやって来ないチャンス。
他ルートだと何かしら有るのに。映画とかライブとかに向かってっていう。
でも、それがない。終章まで無くって、デビューするまでの道のりが長かったです。

大きな壁を自分なりに乗り越えて、最後はほっとしました。恋愛エンドはまだ大丈夫だよね?と感じたけど。

翔くんの春歌ちゃんへの気遣い、優しさが時には心配になったりもしましたが……。嬉しかったです。
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