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善徳女王 感想2

姉も一緒になってはまってます。
ついつい「次、次」と見てしまう。なので、休日に一気見です。
気になって終われないんだ、これが。

先週の日曜日で25話までいきました。
男装していたトンマンが周囲に女とバレてからは、怒涛の展開!!
あれよあれよと、双子の片割れとバレ、追っ手から逃げることに。

恋模様にニマニマでした。
トンマンの上司、ユシンさん。実は知っていたそうで、どうして知ったのっと突っ込みたい。
最初に「離したくなかった」と言ったときは、きたーと心で叫びました。だって、なかなか思ってることを言わないからさ。それを、本人に言ってくれればなぁ。
本音にはちょっと笑えた。指揮官の立場から入るんだもん。でも、一番聞きたいのは最後の質問だと思う。

でも、逃避行を続けるうちに不憫に思えたよ。
あんなにトンマンに対して、「お前を選んだ」とか、「何も考えず、一緒に居ればいい」とか言ってるのに、のに。
後ろ向きに考えて、哀れに思ってるからと思ってしまう主人公。気づけよ!分かれよ!

その後、色々あってトンマンは国を出て行かない事を決意。
一緒に国を出て行こうとしてたのにね。さっさとユシンを置いて、ソラゴル(宮中があるとこ)に戻り、ミシルに勝つためにさくっと仲間を一人ゲット。

二人が想い会っているのが分かるから、余計に切ない。あのまま、何も無く国を出ることが出来ていたら。


明日続き見れるかなぁ。
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