舞台 遙かなる時空のなかで6

まとめるの遅くなりましたが、11月末にやっていたこちらの舞台、コルダに続き行って参りましたよ!

チケット申込む時には、マルチの情報が出ていなかったので、とりあえず早めの日曜日を取ったのですが、観賞後追加チケットを買いました。早めの日付にして良かった!
日曜昼しか見れないんで、コハクと村雨さんのマルチです。
ダリウスと有馬隊長マルチ見たかったよ(´;ω;`)

ゲームの内容を全体的に追いつづ、コメディ部分も有り、梓ちゃんと八葉のイベントシーン(マルチ担当は2幕で増量)、千代ちゃんとのやりとりなど、よくまとめたなって思います。
映像演出も素敵。
後、戦闘シーンがね!かっこいい!
もう、目が追いつかないくらいで。


第一幕は、召還~蠱惑の森の別れ。
ダリウスのお姫様だっこにきゅんとしつつ、スピーディーに話が流れます。
虎は虎だ~っなるし(梓ちゃんとの身長差がいい)、コハクはアクロバティックな戦いが凄かった。ルードくんは可愛くて、ダリウスはもうこのまま√に行ってください……という「さみしいよ……」の言葉。
シュークリームにドキッとしました。このイベントいれてくるか。
蠱惑の森でのわちゃわちゃシーンも楽しかった。
帝国軍、似顔絵での神子探し。これは毎日絵が違うので、訪ねる内容は役者さんのアドリブ。ほんと色んな似顔絵がロビーにありました。
翻る白い隊長服、有馬隊長かっこいいです。素敵。
秋兵さんは、優雅な身のこなしで。
九段さんはのほほんとしてるんですけど、戦いではきりりと札で戦います。

第二幕。帝国軍ターン~エンディング。
エンディングまで駆け足の為、帝国軍と梓ちゃんとの絡みが少ないような……。でも、お祭りのシーンとかあるしなぁ。
友部が!ゲームだとちゃんと救済されてましたが、舞台ではちょっと怪しい。い、生きてるよね……?
四神の試しがさくっと終わって、えぇぇ!となりました。梓ちゃん凄い。
最後の戦い。それぞれアクションの見せ場もありつつ、マルチもぶち込んでテンション上がりました。

大団円エンドもそれぞれきゅんとときめく要素を抑えていて……。村雨さんが「梓」の原稿持ってきたときなんか(//∇//)あれは狡いですよ。

舞台っていいもんですね。
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遙かなる時空の中で6 感想3

フルコンプしましたー\(^o^)/

いゃあ、途中進めるのが止まったり、ASASやったりで、2ヶ月かかりましたが、エンジンかかったら最後まで走り抜きました。

私の場合、フルコンプにたどり着くまでに違う作品によそ見しちゃうたちだなぁと思うので。一回始めたら、がっーと最後まで突き抜けていきたいんですけどね。
今回も剣君をちょっと進めてしまいました……。

遙か3、4をプレイした事がありますが、コンプに至ってないんですよね。
そういう意味ではやっと8人攻略できた!という嬉しさがあります。
改めて途中の引っ張り出してプレイしたいなぁと思うし、5もやりたいなって。


下記からキャラ感想いきます。
コハク、虎、九段、村雨、大円団です。




遙かなる時空の中で6 感想2

ダリウス後、有馬隊長→ルードハーネ→秋兵→コハク途中まで。

メモリアルブックも買いましたよー。

感想書こう、書こうと思いつつも進めるのが楽しくて、こうして思い出しながらまとめて書くことに。

というわけで、下から各キャラ感想3人分です。





遙かなる時空の中で6

ASASを途中までプレイ後、こちらに移りました。

楽しいです!
発売前から期待大だったので、嬉しいです。トレボ買って良かったなぁ。
今回は黒竜の神子ということで、ならではのストーリーとなってます。
梓ちゃんが可愛いくて、凛々しくて。
神子の役目に真摯に向き合い、成長していく姿がとっても素敵。
白龍の神子である千代ちゃんもね。
鬼側も帝国軍側のキャラの掛け合いもいい。
戦闘システムのカードバトルも慣れればスイスイです。札集めやレベル上げといった作業も好きなので。自力で回復出来ないのが辛いですけども。
立ち絵やスチルも塗り方が今までと違って、水野先生の美麗絵が堪能出来ます(*^^*)
背景も力が入っていて、そしてフルボイス!
まだまだ1周目ですので、存分に楽しみたいと思います。

コミカライズの方も気になって買ってしまいましたよー。
雑誌買った後に電子書籍があると知りました。雑誌はかさばるので次からはそっちで買おうかなぁ。
ゲームよりもころころと表情が変わる梓ちゃんが可愛い。ダリ梓っぽいですけど、有馬隊長がどう絡んでくるか。

下はダリウス√の感想になります。




遥か3 感想6

もう6回も続いている感想書き。

ヒノエの十六夜クリアです。
絆の関越えより、蜜月は3段階のため楽な気がする。
どうしてそんな、シリアスモードなんだろうとか思っちゃいますけど。
そんな現代に無理に帰らせなくても。迷ってるんだから、神子は。
会いにくるところは、そうかぁといった感じで。
いつの間に逆鱗とってたのさ。

将臣くんの絆の関クリア。
この人はバットエンドないのね。他クリア3人は一回死んでるからさ。
覚悟を変えようとして、でも出来ないことを知り……と章が勝手にジャンプされていきました。
最初の時点でもう、平家のあの人だって知ってるのでいまさらっと思いましたよ。流れ的に必要なことだけど。
最後の方まで、戦う事を神子は悩みます。
覚悟決めたんじゃないの!と思うけど、その揺れ動く気持ちを楽しむものよねっ。
「次、会う時は……」の屋島戦後のシーンが好きです。
せっかく、夢の中で会うという設定があるんだからそこをもっと生かせないものか。
最後は良かったねぇといった感じで。九郎さんが頑張ってくれたよ。

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木内 ことり

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